Youtubeで紹介されているトーマスのおもちゃに大喜び

youtubeでは、海外のものも含め数多くのトーマスのおもちゃが紹介されています。

トーマスが動き、音がでるので子供は大喜びします。子供はパーシーが大好きなので、いつもパーシーみたいとせがんできます。パーシーで検索するとパソ コンのモニターにはずらりと緑色のパーシーの画像が並ぶので子供は嬉しそうにその中からみたいものを指さします。

だいたいいつも検索されてくるのがまえちゃんねるというチャンネルで、市販されているトーマス関連のおもちゃをレビ ュしています。非常にわかりやすく説明していて、実際に動かしているので、子供はいつも釘付けです。

この方は非常に多くのおもちゃをレビュされているので、費用的な負担も大きかったのではないでしょうか。また、よく子供が見たが るのが、トーマスのチョコエッグを紹介している動画です。

女の子二人がチョコエッグを順番に開けていくという動画ですが、なぜかこれを何度も見たがります。チョコからトーマスのおもちゃが出てくるのがドキドキするのでしょうか。 子供って不思議です。こちらのチャンネルではアンパンマンのおもちゃもたくさん紹介しています。

子供をバイリンガルにするにはどうしたらよいか、オンライン英会話比較サイトを調べてみた

グローバル化と言われている昨今、子供をバイリンガルにして将来職に困らないようにしてあげたいと思うのは親としては当然のことである。

英会話ができるからといって必ずしも職に困らないようになるかどうかはわからないが、少なく とも選択肢が拡がるのは確実である。大人になってから英会話を勉強することがどんなにつらいことか。

仕事の合間をぬって時間をつくり出して、疲れている体に鞭をうちながら勉強する。なかなか上達せず、仕事ではかたことで話すのが やっとの状態。費やした時間に対しての対価が正当なものといえるかどうか疑問を感じる。

こんな辛い思いを子供にはさせたくない。きれいな発音も身につけさせてあげたい。昨今、インターネットの普及で海外と日本をつないでオンライ ン上で英会話を学べるサービスがでてきている。

テレビでも宣伝されているのでご存知のかたも多いことでしょう。数あるオンライン英会話スクールの中で、子供向け専門の教室もある。しかも非常に安い。

これなら安月給の私でも海外留 学させることなく子供に英会話を勉強させてあげることができる。オンライン英会話を比較しているサイトもあり、サービスや価格の違いを比較しているのでこちらを参考にしてみるのもいいかもしれない。

中国語をオンラインで学習してみる

最近、オンライン中国語スクールが結構あることに気がついた。

グーグルで検索してみると、40-50校近くもある。それだけ、需要があるということだろう。

日本に在住の中国の方が教えてくれる場合もあるが、大半は中国在住の中国の方が 教えてくれるというものだ。出身は様々で、上海、北京はもちろんのこと、東北地方の大連、ハルピンの講師もいるようだ。女性講師が多く、男性講師が少ないので、やはり女性のほうがおしゃべりが上手なのだろうか。

中国語は地方によ り訛りがあるが、訛りが少ないと言われている東北地方の先生が多いようだ。また、日本語検定1級を持つ日本語が堪能な先生がすごく多い。中には英語も話せて、3ヵ国語、4ヵ国語話すことができる講師が在籍している中国語スクールもあ る。

初心者にとっては、日本語で補足説明してくれる先生は非常にありがたい存在だと思う。料金もリーズナブルでこのように手軽に学習できるのはオンラインならではだと思います。オンライン中国語スクールを比較しているサイトもい くつかあるので、それらを参考にするのもいいと思う。

自分の子供にはせめて英語を仕事で使える程度には身につけてほしいと思うが、余裕があれば中国語も身につけてほしい。仕事の幅が広がるし、3ヶ国語ができればなにかと仕事があり 食うに困らないのではないかと思うからです。

 トーマスラムネ

子供が2歳くらいの時にはまり、お出かけの時には常に子供が持ち歩いていました。

そもそもなぜこれがあるのか知ったのかというとYoutubeでトーマス関連の動画をみていたところこのトーマスラムネを紹介している3分程度の動画をみつけ たのがきっかけです。

音楽付きの動画で子育てを終えたお父さんらしき人が、味や遊び方などレビュしていました。この動画をみた子供は毎回これをみたいとせがむようになりました。ある日スーパーで買い物をしていると息子がなにかを 指差すではないですか

。その先にはあのラムネが。狂喜してすべてのラムネをかごに入れようとする息子の気を逸らしトーマスの顔がついたラムネを一本購入。(他にも、ヒロやゴードン、パーシーなどがある。)このラムネが息子のご機 嫌取りの強烈なツールになるとはこのとき予想しておりませんでした。。。

世界中のレシピをe-learningで英語で学習できる。Okonomiyaki !

イギリスのBBCが提供しているe-learningで、おすすめなのが、レシピをe-learningで英語で学習できるページです。
トップページから、Specials- Recipesとたどっていくと、世界中の料理のレシピが英語で紹介されているページにたどりつきます。例えば、日本のOkonomiyakiのレシピも紹介されています。必要な材料、作り方、実際に試して料理してみた人のコメントの記載があります。タイ、香港、インドネシアのアジアの方から、イタリア、フランスなどのヨーロッパ、ブラジル、タンザニアなどさまざまな国のひとたち作っているようです。ほししいたけを使って出汁(Dashi Suoup)を材料として使う本格的なOkonomiyakiでとてもおいしくできそうです。他にも各国の料理が紹介されているので、英語を勉強しながら世界の料理通にもなれます。