おかあさんといっしょファミリーコンサートに行きたい

息子の大好きなテレビ番組のひとつがおかあさんといっしょだ。

昔からある番組だが出てくるマスコット?も変わっている。私の時代はじゃじゃまる、ピッコロ、ポロリだったのだが、今はムテ吉、ミーニャ、メーコブだ。息子はなぜかメー コブが大好きだ。

動物園に行った際にやぎさんと戯れたからだろうか。この番組、毎週土曜はファミリーコンサートの内容を放映している。おにいさん、おねえさんやキャラクターたちが全国公演を行っており、その内容を放映しているの だ。(http://www.nhk.or.jp/event/okasan/)息子はこれが大好きで、いつも興奮しながら一緒になって歌ったり踊ったりしている。

親としてはぜひ一度連れて行ってあげたいものだ。値段もそれほど高くないので買って連れて行ってあげた い。でもチケットとるの大変だろうなあ。

子供が夢中のSTRIDER

息子にSTRIDER(http://www.strider.jp/)を買って上げた。

近所の友だちが持っていて以前から欲しがっていたからだ。買ってあげたその日から夢中になってのっている。公園などに散歩にいくとほんとうにこのStriderで遊んでいる親子に 遭遇する。人気がすごくあるのだろう。値段も10000程度で手頃に買ってあげられる。

ヘルメットをかぶって一生懸命Striderを走らせる息子のなんとかわいいことか。サイトをみると、ストライダーカップなるストライダーの大会があった り、アクセサリーやアタッチメントをつけたりととても楽しい。色の種類もたくさんあり子供の好きな色を買ってあげられる。

ストライダーカップの動画も掲載されているが、見ていると息子に参加させたくなる非常に楽しい動画だ。

Youtubeで紹介されているトーマスのおもちゃに大喜び

youtubeでは、海外のものも含め数多くのトーマスのおもちゃが紹介されています。

トーマスが動き、音がでるので子供は大喜びします。子供はパーシーが大好きなので、いつもパーシーみたいとせがんできます。パーシーで検索するとパソ コンのモニターにはずらりと緑色のパーシーの画像が並ぶので子供は嬉しそうにその中からみたいものを指さします。

だいたいいつも検索されてくるのがまえちゃんねるというチャンネルで、市販されているトーマス関連のおもちゃをレビ ュしています。非常にわかりやすく説明していて、実際に動かしているので、子供はいつも釘付けです。

この方は非常に多くのおもちゃをレビュされているので、費用的な負担も大きかったのではないでしょうか。また、よく子供が見たが るのが、トーマスのチョコエッグを紹介している動画です。

女の子二人がチョコエッグを順番に開けていくという動画ですが、なぜかこれを何度も見たがります。チョコからトーマスのおもちゃが出てくるのがドキドキするのでしょうか。 子供って不思議です。こちらのチャンネルではアンパンマンのおもちゃもたくさん紹介しています。

子供をバイリンガルにするにはどうしたらよいか、オンライン英会話比較サイトを調べてみた

グローバル化と言われている昨今、子供をバイリンガルにして将来職に困らないようにしてあげたいと思うのは親としては当然のことである。

英会話ができるからといって必ずしも職に困らないようになるかどうかはわからないが、少なく とも選択肢が拡がるのは確実である。大人になってから英会話を勉強することがどんなにつらいことか。

仕事の合間をぬって時間をつくり出して、疲れている体に鞭をうちながら勉強する。なかなか上達せず、仕事ではかたことで話すのが やっとの状態。費やした時間に対しての対価が正当なものといえるかどうか疑問を感じる。

こんな辛い思いを子供にはさせたくない。きれいな発音も身につけさせてあげたい。昨今、インターネットの普及で海外と日本をつないでオンライ ン上で英会話を学べるサービスがでてきている。

テレビでも宣伝されているのでご存知のかたも多いことでしょう。数あるオンライン英会話スクールの中で、子供向け専門の教室もある。しかも非常に安い。

これなら安月給の私でも海外留 学させることなく子供に英会話を勉強させてあげることができる。オンライン英会話を比較しているサイトもあり、サービスや価格の違いを比較しているのでこちらを参考にしてみるのもいいかもしれない。

中国語をオンラインで学習してみる

最近、オンライン中国語スクールが結構あることに気がついた。

グーグルで検索してみると、40-50校近くもある。それだけ、需要があるということだろう。

日本に在住の中国の方が教えてくれる場合もあるが、大半は中国在住の中国の方が 教えてくれるというものだ。出身は様々で、上海、北京はもちろんのこと、東北地方の大連、ハルピンの講師もいるようだ。女性講師が多く、男性講師が少ないので、やはり女性のほうがおしゃべりが上手なのだろうか。

中国語は地方によ り訛りがあるが、訛りが少ないと言われている東北地方の先生が多いようだ。また、日本語検定1級を持つ日本語が堪能な先生がすごく多い。中には英語も話せて、3ヵ国語、4ヵ国語話すことができる講師が在籍している中国語スクールもあ る。

初心者にとっては、日本語で補足説明してくれる先生は非常にありがたい存在だと思う。料金もリーズナブルでこのように手軽に学習できるのはオンラインならではだと思います。オンライン中国語スクールを比較しているサイトもい くつかあるので、それらを参考にするのもいいと思う。

自分の子供にはせめて英語を仕事で使える程度には身につけてほしいと思うが、余裕があれば中国語も身につけてほしい。仕事の幅が広がるし、3ヶ国語ができればなにかと仕事があり 食うに困らないのではないかと思うからです。